日々の”楽しい”をみつけるブログ

福岡県在住。各地の史跡巡りが好きで、九州北部を中心にNikon D750をメイン機として史跡を撮っています。詳しい撮影場所は各記事に座標値として載せていますので、座標値をGoogle MapやWEB版地理院地図の検索窓にコピペして検索すると、ピンポイントで撮影場所が表示されます。参考にされてください。

文殊仙寺 鐘楼門 大分県国東市国東町大恩寺

文殊仙寺の鐘楼門。応永4年(1397年)作の梵鐘がさがっています。巨大な宝篋印塔が、この門をくぐるとみえてきます。f:id:regenerationderhydra:20201104194214j:image

場所:大分県国東市国東町大恩寺
座標値:33.6025758,131.6143331f:id:regenerationderhydra:20201104194226j:image

苔むす鐘楼門は、宝篋印塔とともに、文殊仙寺の見どころのひとつです。


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